イオンディライトのIFMとは
企業の戦略的パートナーとしてお客さま本位のサービスを展開
培った知⾒と経験を活かし、さまざまなニーズに応じたIFMをご提供
多くの企業では、多岐にわたる各業務を各業務部⾨がそれぞれ担当し、部分最適に管理運営しているのが現状です。
イオンディライトのIFMは、ファシリティに関わる全ての業務と⼈的リソースをお客さまに代わって統合的に管理運営し、ファシリティ全体のコスト効率を上げ、業務を合理化します。
AD-IFM
「⼈」と「テクノロジー」がつくる、新時代のファシリティマネジメント
イオングループならではの規模感を活かし、さまざまな施設から収集したデータを「ADプラットホーム」に集積することで、ノウハウと専⾨⼈材に⽀えられたこれまでのファシリティマネジメントをさらに進化させます。オペレーション現場の課題解決はもちろん、データの⾒える化でさらなる効率化、⼈員不⾜解消、未来の安全・安⼼につなげていきます。
他社と差がつく3つのポイント
Point 01
ライフサイクルコスト(LCC)の最適化に貢献
ファシリティマネジメントの業務は属⼈化しやすく、⼈的コストがかさみがちです。また、エビデンスに基づかないマネジメントでは、建物や施設の適切な修繕・改修計画が⽴てられず、事業収⽀に⼤きく影響することも考えられます。
イオンディライトは他社に先駆け、ファシリティマネジメントにおけるデータ活⽤を推進してきました。データを活かしながら、オペレーション業務ではドクターのように診断・対応。マネジメントにおいてはファイナンシャルプランナーのように、中⻑期的な視点でLCC最適化のご提案をいたします。
Point 02
IoT活⽤とカスタマーサポートセンター(CSC)で、安全・安⼼の提供と品質の向上を実現
イオンディライトではIoTを⽤いた遠隔管理により、複数の施設を効率的に管理するモデル「エリア管理」の展開を進めています。施設管理員が常駐していない施設においても、CSCによる遠隔でのリアルタイムモニタリングを⾏うことで、安全・安⼼な環境を提供しています。
また、常に同じ基準での作業が必要な業務をテクノロジーで代替することで、サービス品質の向上にもつなげています。
Point 03
専⾨技術とホスピタリティを兼ねそろえた、プロフェッショナル⼈材がサポート
商業施設には、さまざまな⽅々が来場されるため、求められるニーズも多種多様。施設管理員であっても、接客スタッフと同じレベルの⽴ち振る舞いが必要とされます。イオンディライトは多くの商業施設での管理経験から、専⾨技術とホスピタリティを磨いてきました。
また、⼈材育成とサービス品質向上を追求するため、研究・研修施設「イオンディライトアカデミーながはま」での教育、技術コンテストの開催も⾏っています。技術⼒と⼈間⼒を兼ね備えたプロフェッショナル⼈材を育成する⼀⽅で、ファシリティマネジメント分野の国際規格「ISO41001」を国内で初めて取得し、全社的に業務品質⽔準を⾼めています。
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